新築一戸建て
物件価格3,000万〜4,000万円
新築一戸建ては、土地に住宅用地の特例(小規模=課税標準×1/6)、建物に新築住宅の減額(一定期間、税額1/2)が適用され、当初の固定資産税は抑えられます。新築減額の期間が終わると建物分の税額が上がる点に注意。
計算例(年税額の合計)
¥ 166,500 / 年(月 約¥13,875)
- 土地の評価額(例)
- 1,400万円
- 建物の評価額(例)
- 1,200万円
- 固定資産税(土地)
- ¥32,600
- 固定資産税(建物)
- ¥84,000
- 都市計画税
- ¥49,900
- 住宅用地の特例
- 小規模住宅用地(×1/6)
※ 物件価格3,000万〜4,000万円を想定した目安です。新築住宅の減額(建物×1/2)を反映しています。実際の税額は課税明細書でご確認ください。